実体験!引っ越し失敗談・自分たちでするとこうなった!カレカノ編

引っ越しをしたときに、次回は気をつけようと思った事柄です。

「私そんな失敗しないし!」「バカじゃない!?」

そう思われた方は、優秀な方で素晴らしいと思います。そんな方は「ありえな~いw」とか言いながら笑ってもらえたら良いと思いますw

では、失敗談に参りましょう。

○引っ越し一ヶ月前から準備をしだす。

●もうこれは遅いです。始めるのが。引っ越し場所が町が変わるだけで自転車15分くらい、そして徒歩では少し疲れますが行ける範囲でした。なので油断をしていたんですね、「近いから大丈夫」「荷物の運び出しはそんなにかからない」

確かに距離的には出し運びはなんとかなりました。彼と彼の友人が車で運んでくれました。それは良かったのですけど・・・

○皿など直前まで使っていた物たちを梱包していなかった。

●直前まで使っていていつのタイミングで運ぶのかわからなくて、いつ梱包すれば良いのかわからなかったのです。彼からしたら「なんで梱包してへんねん!」とまず怒り①です。梱包から、簡単にするにしても箱に入れるところからしなければなりません。彼にもですが彼の友人さんに「すいません」と思いところです。

今思うのは早めに梱包をして皿などは紙皿を買って使っておけばよかったと思います。

すぐ捨てることができてかさばらずに済みますし。おかずも少々惣菜など、買ってきたものでよかったのではないかと。引っ越し作業をした日は特に。おかずの文句は言わなかったでしょうし。

○家電製品に溜まったホコリを拭いていなかった。

●運ぶ側からしたら溜まったホコリ、触りたくないですよね。彼と友人さんは多少拭いてから運んだそうです。友人さんにまたもや「すいません」です。(前もって拭く。)この発想がなかったです。_| ̄|○

「業者じゃなくて俺らが運ぶんやぞ!あいつに触らしてどうのこうの・・・」怒り②です。

○新居でのカーテンなどを事前に取り付け、引っ越しと同時に生活が始められるようにしておく。

怒り③です。事前に行っておりませんでした。

●「引っ越し終わってから徐々に揃えればいいか」という考えでした。これはひとりだけですんでいるときにだけ通用する考えなのですね。

彼との引っ越しの意思疎通が出来てなかったと思います。

彼は私に引越し後怒り散らしましたが、私も日々仕事があったのです。合間の引っ越し作業だったのです。見通しが甘く、気づきもなかったですが、あちらも要望なんてなかったですからね。(意思疎通が出来ていない)彼も仕事が忙しい合間で引っ越しするには魔の悪い時期だったと思いますが。

次に日、「こうなるのは分かっっててん、全部オレの八つ当たりやねん~」とへらへらされましたが、私は一生わすれません(-_-メ)(-_-メ)

今後もこのような実体験を書ければ書いていこうと思います。ひとつの人間同士の出来事として楽しんでもらえましたら幸いです。以後、よろしくお願い申し上げます。

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