マイキー佐野氏7feathers project始動!稼ぐ7つの方法①に迫る!


マイキー佐野氏

マイキーさんのプロジェクト、『7feathers project』が始まりました!

FXトレードなどで個人資産10億、仮想通貨にもかなり詳しく、K-POPや韓国メディアにも関わり、カンボジアのフーセン大統領とも面識をもつスーパーな人、マイキーさん!

さて、そんなマイキーさんが立ち上げる『7feathers project』とはいったいどんなものなのでしょうか??

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7feathers project』稼ぐ7つの方法その①

カンボジアに投資する!

‥カンボジア? なぜカンボジア??

「カンボジアって貧しい国でしょう?」

「たしか発展途上国だよね。”寄付をする”の間違いでは?」

という声が聞こえてきそうですね。

確かに一般的には、カンボジアは貧しい国。発展途上国。

支援が必要な国、というイメージです。

実際カンボジアにマイキーさんもNGO活動を通して、孤児院やスラム化した場所へ支援をされています。

しかし、カンボジアは近年、プノンペンを中心に急速に“発展している国”なのです。

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空港が出て車で走ると、まず高級車が目に止まります。バイクが多い中、高級車がふつうに走っています。

ロールス・ロイス、フィラーレ、ランボルギーニ。。

ロールス・ロイスの売り上げは世界で1,2を占めます。世界で1,2ですよ!? 6人に1人は乗っている計算。車に乗らない私。全く想像がつきません。

車に乗るみなさんはきっと、私より目玉が飛び出て、おどろかれていることでしょう。

でもなぜロールス・ロイスがそんなに売れているのか?

なぜそんなに高級車が買えるのでしょう?

カンボジアでロールス・ロイスが売れる・買われているわけは?

ある高級住宅地街があります。道の両はしに路面店がならんでいます。

おもちゃ屋や飲食店など、いろいろなお店があります。店はきれいな見た目ではなく、すごく人が入っている様子でもない。売り上げがなさそう、経営が大変そうという印象です。

路面店

きっと、生活も大変なのだろうと考えてしまいます。

あれ?高級車が店の前に止まっています。

違和感がありますねぇ…?

(イメージ画像)

実は、高級車は路面店の店主の車です。

路面店の方々は一見、お金持ちには見えなくてもとても多くの資産を持っています。

その資産とは、土地です。皆さん地主さんなんです。

土地がどんどん値上がりする見込みなので、皆売る時期を見定めているのです。

生活に余裕がある方々なので、高級車が買えちゃいます笑

ロールス・ロイスが売れる・買えるわけは、土地という多額の資産を持っている方々が多いためです。

あと、経済力のある経営者が存在するからです。

カンボジアに投資する理由・まとめ

近年の土地の値上がりで、土地の価値が倍になっていて、これからまだまだ倍になる見込みがあるので、今購入し、投資するチャンス!というわけなんです。

土地

(イメージ画像)

そして、土地の価値が倍になっている理由は、空港付近のプノンペンを中心に、ビルや商業施設の開発が進んでいるからです。

あの、村上ファンドも出資している建設中の建物もあります!

そして日本人には馴染み深いイオンがカンボジアに参入しています。

下記の写真は2件目のイオンです。テーマパークのように認識され、各地の住民の方がバスを乗り合わせて訪れます。実際、買いものを多くされるのはお金持ちの方が多いです。

このように、イオンがすでにカンボジアに参入しているので、今後は他の日本企業の参入も増えると予想されます。

すでに中国は日本よりもっと早く参入しています。(目の付け所がとても早い!)

これからもっと国外の企業参入し、カンボジアは経済率がもっと伸びてくるでしょう。

イオン

ここまでは、カンボジアに投資する理由を書きましたが、『7feathers project』の目的は、ただ投資ができる方法を伝えるだけではありません。

投資する。そして、+プラスアルファ

7feathers project』の目的は、投資ができる方法を伝え、投資で稼ぐ人を増やす。そしてその稼いだ何パーセントかを、寄付に使う仕組みを伝えたいのです。そういう人が増えれば、支援が増え、カンボジアの環境を変える一歩になります。

マイキーさんは、NGO(カンボジア)運営者です。

『7feathers project』の環境では、ちゃんとカンボジアに寄付ができる状況が整っています。

他の怪しいNGO団体とは違い、現地の日本人の運営者と共に、お金だけでなく、エイズ患者がいる村に薬や、医療環境を整えたりする活動もしています。

そして、支援の考えは、物を渡すだけで終わらない、例えると魚を渡すだけでなく、魚の釣り方も教える「生きていくための教育」を伝えるということです。

仕事ができるチャンスのある日本とは違い、カンボジアの貧しい地域では、チャンスすら探せない状態です。そのチャンスがつかめる環境をも作ろうと『7feathers project』では考えます。

投資する。そして+プラスアルファ。

それは、自分のためだけではなく、“支援につながる稼ぎ方をする”という考えです。

もう一つの+プラスアルファ

もう一つのプラスアルファとは、これからのあなた自身に関することです。

2020年以降、景気は下がります。

これは、動画の中でマイキーさんが話されています。

これから日本は景気が下がってきます。

給料は変わらないのに、消費税はこの先上がってきます。

低所得者の生活がジワジワ・・どんどん追いつめられるでしょう。

筆者もこの内容を書いてて怖いです。

ですので、これからこれらのことをふまえ、今からできる準備をしていこうという提案なのです。

第一回目の動画では、カンボジアに投資をする話です。これはまだ、稼ぐprojectの7つのうちの1つです。

これから、2つで目、3つ目と出でくる中でどれか自分にハマるものやろうと思えるものを始めて、これからの景気の下がりに対処していこうというprojectです。

ただ、マイキーさんも話されているとおり一度引いてみて、冷静に考えることは必要です。マイキーさんのprojectでもです。

まずは、いきなり始めずに、考えてみることからでも良いのです。

まとめ

本日はマイキー佐野氏の『7feathers project』について書かせていただきました。

今回の内容、7つの稼ぐ方法その① カンボジアに投資する。

その理由は→カンボジアはプノンペンを中心に開発が進んでいる。国外企業の参入により今後もビルや商業施設が増え、経済がまわり、土地の価格が今後も上がるため、土地を投資目的で購入するチャンス。

projectの目的→投資者を増やし、稼ぎの何パーセントかをNGO団体を通して寄付をする仕組みを多くつくる。

個人の+プラスアルファ→景気が2020年以降下がるので、そのための準備を始めるキッカケとなる。

マイキーさんが話されていたとおり『7feathers project』を検討しつつ、一度一歩引いてみて、考えてみる。

今後の自分の目的や、より良い生活をするために一度考えてみてはどうでしょうか。

最後まで見ていただき、ほんとうにありがとうございます♪

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